ボードン袋 オススメサイズは?~熊本編~

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宜しくお願い致します。
さて、忙しくなってきてますが、頑張ってボードンのちょうどいいを追求していきましょう。
今回は熊本県。
誰しも名前ぐらいは聞いたことがあるかと思いますが、ドモホルンリンクでおなじみの再春館製薬所があるんですよね。
小学校の社会科見学で行ったと友人から聞いたことがあります。
それとくまモン。今では熊本の代名詞 って感じがしますよね。
そんな代名詞豊富(?)な熊本県ですが、収穫量の多い野菜はトマト、きくらげ、しょうがと言ったところでしょうか。あとスイカも収穫量が多いのですが、野菜と聞いてますので野菜のカテゴリーに入れさせていただきます。
果物だと温州ミカン(早生:うち極早生みかん)、デコポン(不知火)、ヒノユタカ(肥の豊)、オタチバナ(大橘)、バンペイユ(晩白柚)といった柑橘類が強いみたいですね。
トマトときくらげはどんな規格のボードンなら大きさに合わせて8~11号ぐらいのあたりで調整すれば大丈夫なのかなって感じがします。
更にきくらげは嵌合のフードパックに入れるのもいいかもしれないですね。
空気に触れると乾燥してしまうというのであれば穴なしの ボードンなんかに入れるのも手かもしれません。
スイカは…難しいですね…ボードンに入れるというよりは「丸のままならスイカネット、カットならスイカ用のスタンドバッグ」という手段があります。
参考までに活用してみるといいかもしれません。
柑橘類も九州に偏っててここのところずっと出てきているので省略気味になっていますので、趣旨とはずれてしまいますが別の物も紹介してみようかと思います。
サンバッグというスタンドバッグがございます(写真参照)。
ミカンの色に合わせてオレンジ色が持ち手の部分に入ったちょっとしゃれたスタンドバッグです。
透明のももちろんございますが、サイズ展開も色々あり、柄、色も揃っているのでミカンだけでなく他の物にも使えて便利だ と思います。
それこそバンペイユを1個だけドカンと入れてみるのもインパクトがあって面白いかもしれませんね。
近く商品アップができたらとは思っていますので、気長に待っていただければと思います。
すぐ欲しいと思ったら、毎度事で申し訳ないのですがお問合せフォームをご活用ください。
今回はボードンからそれた内容ばかりになってしまいましたが参考にしてみてください。